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♪自然への回帰

 

▶丘陵地を歩く

今日は晴れました!(^-^)
昼頃、“いつもの丘陵地”へ。

最近は あまり来ていませんが・・・これが↓↓、“いつもの丘陵地”です。
左の方に、小川が流れています(^^)
川の上流には、池が3つあります。
生きものたちにとっては、まずまずの環境でしょう♪(^^)♪

 (数年前、この丘陵一帯が、採石会社によって買い占められましたが、一帯は保安林地帯となっており、開発には林野庁に申請して、保安林指定を解除して貰わないと、開発に着手出来ないそうですが、林野庁は保安林としての指定を解除しなかったため、裁判沙汰になっています。 保安林が解除されず、このままの自然が保たれることを願っています) 

a-Resized__itsumonokyuuryou__63 (2)

まだ、トンボが3・4頭、飛んでいました。
少し飛ぶと、温かい地面で 体を温めています(風を受ける枝先には もう留まりませんね)。
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周辺を歩いていると・・・何と! 朝顔が咲いていました!
(今は夏??)・・・と錯覚しそうです(^-^)
  これは珍しい!・・・と思ったのですが、何と! Hiro-photoさんもブログに出されていました!(^^)
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南方系の蝶なのに、まだ元気そうなツマグロヒョウモン♂(雄)がタンポポで吸蜜していました。
この地へやって来て15年くらい(?)になりますので、当地の気候になれたのかもしれません。
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他には何も居ないので 隣接する山寺の境内へ移動しました。
駐車して、上を見上げると・・・少し紅葉しています。
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池の方へ歩いて行くと・・・まだ緑が濃いですね(^^)
a-Resized__ike__61 (2)

ハルリンドウがあった所に、リンドウの花が咲いていました!♪(^^)
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寒さに強いオオアオイトトンボが居ました!
a-Resized__ooaoitotonbo__34 (2)

ヒヨドリが啼いているだけで・・・小鳥の姿はありません!(^_^;)
カメラを持って偵察に来ていた御夫妻と挨拶して、顔を見合わせ・・・「居ませんねー!」と苦笑いです!(>_<)
昨シーズンは野鳥は皆無の様な状態でしたから・・・今年は来て貰いたいですね!


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【コメント投稿】: (17)


No title * by 笑
いつも散策に出かけられるところなんですね、
静かでのんびりできそう、
晴れた日はまだまだ蝶もいますね。
池もあり川もありで、たくさん収穫がありそう~♪
鳥の声も聞こえてきます。
畑仕事してると、
自分ちの畑の横は山なので
ポトン、カサ!とドングリの落ちてきます。
何か音がするので猿でも出てきたのかと驚いたけど
ドングリの音でした。

おはようございます * by 山親爺
小川あり、池ありと
自然がいっぱいの、素晴らしい丘陵地ですね
何より、里の秋と言った雰囲気が最高です

No title * by せいパパ
多くの多様な生物が生活してる丘陵地なのでしょう
足を運べば何かが見つかりそうですね!

No title * by フクジイ
白雲さん
おはようございます
懐かしい風景です
田舎に帰ったような・・・
足元からバッタが飛び出してきそうですね

No title * by hirugao
里山歩きにちょうどいい時期かもしれませんね。

稲わらの積み方が楽しいです。
最近この辺りでも少なくなりました。

良いお天気になりそうです。
どこかへ行こうかしら?

No title * by はぴ
藁ボッチ こちらではあまり見なくなりました。
長閑な風景でいいですね~^^
P☆

No title * by とりこ
おはようございます
この風景が見える近くが、いつも散策の場所なのですね
田んぼに稲藁 のどかないい感じですね
の~んびりできそうな~

▶コメント 深謝! * by ● 白雲 【はくうん】
みなさま  おはようございます!
いつも、コメントを、有難う御座います!

笑さま
笑さまの畑は、このような所なんですね!
それじゃーチョウもトンボも小鳥も来るはずですよ!
ここは猿は来ませんが、イタチと野兎は見かけて、撮りました(^-^)

山親爺さん
そうですね。 里山と云った感じです。
広大な北海道におられると、せせこましい風景が 却って良いでしょう??
♪(^^)

せいパパさん
やはり、市内の公園・緑地では 生き物たちの種類は限られます。
今、オシドりが来ている 市の外れの“いつもの池”も、いいのですが、生きものの種類が少ないと飽きるので・・・一番近い丘陵地として、ここに良く来ています。更に珍しいものに会いたいと思った時は、70km走って、標高900mの山地へ行かなければなりません(^^;)

フクジイさん
仰る通り・・・バッタは まだ沢山居ますね!
足元から跳びます!(^^)♪

Hirugaoさま
本当ですね! 朝、曇っていたようですが、青空が見えて来ました!
丸山に登りますか? お一人じゃ怖いでしょうね!(^_^;)

はぴさま
そちらでは、「藁ボッチ」と呼びますか?
せいパパさん、Itohnoriさん・・・茨城県もそうらしいですね?

検索すると、大辞林 第三版では、『にお』
 (わらにお〟とする辞書もあり)。
その意味として、『刈った稲穂や脱穀後の稲藁(いなわら)を,円錐形に高く積み上げたもの。藁塚。稲むら。にご。におん。 [季] 秋。』・・・と書かれていました。和歌山では『すずき』のようですが、 私の田舎では、『わらぐろ』 だったとおもいます。
わら‐づか【藁塚】とする辞書もあります。
各地方で呼び方が違うのも 面白いですね!♪(^^)

とりこさま
当地では、この【藁塚】 を見ることは、稀有なことです(^^;)
昔は、手で刈っていましたからね。
今は、コンバインで刈るので、稲藁(いなわら)は 短く切断されますから、こんな形では干せません(><)

No title * by mitirin
こんにちわ!
一枚目、懐かしい風景です、子供の頃、収穫の終わった
田んぼで、遊びました、積み上げたワラの中に隠れて
叱られたわ、
まだ!イトトンボが居るのですね、細くて小さいのに、
綺麗に写してて、嬉しく成ります、小川は、美しい水なのですね
リンドウ、大好きなの、色も姿も、
偶然ですが、一輪挿しに、一本の、リンドウを玄関に活けて居ます

No title * by s-tamagoro
まだ蝶もトンボも居るんですね。
このところ出掛けていないので 様子が判りません。
昨年は不思議なくらい鳥もいませんでしたが、
今年は是非現れて欲しいものです。

No title * by simosan
今晩は。

朝顔は秋ですが今まで咲いているのは珍しいですね。
そちらの方はきっと暖かいのでしょう。

田んぼが穭田(ヒツジダ)になってますね。
時によってはこれに稲がなる時がありますよ、
これ等は野鳥の良い餌になります。v-10

No title * by hiro-photo
こんばんは。
昆虫の数も少なくなってきましたね、トンボも蝶もボツボツ見かける程度ですね。
リンドウの色・・綺麗ですね、こんな花に出会うとホッとします。
オオアオイトトンボは、糸トンボの仲間の中では翅を広げて止まる変わりものですね・・・。
p

No title * by かぜくさ
池もあって良い丘陵地ですね!
ぜひこのまま残って欲しいところですね。
トンボは寒くなると止まる場所も変わるのですね。
いろいろ教えていただけて、勉強になります。
タンポポで吸蜜するツマグロヒョウモンも健気で可愛いです(^^)

No title * by itohnori
白雲さん、今晩は。
 本当に野鳥がいない様ですね。
留鳥もいないのですか?
不思議ですね。

こんばんは~ * by IKUKO
まだトンボがいるのですね!!
花も咲いて長閑な風景の中を歩くのは
気持ちがゆったりしますね~

No title * by miyakokoto
(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
 長閑な自然が残って居ますネ
このような所に住まわれていると穏やかになれるでしょうネ♪
まだまだ、蝶もトンボも・・・健気に働いて居ますネ

 旅仲間と車で移動している時に山に迷い込んでどこまで行っても
家は有るね なんて言いながら、ここで住め・・と言われたら・・・
住めないネ 都会暮らしに慣れてしまうと・・・(笑)

▶コメント 深謝! * by ● 白雲 【はくうん】
みなさま  こんばんは!
いつも、コメントを、有難う御座います!

Mitirinさま
オオアオイトトンボは寒さに強いので まだ、元気です!
越冬するトンボは3種類くらい居ますが、このトンボは越冬は出来ません。
リンドウを一輪挿しに!
Mitirinさまは 優雅な方ですね(^^)♪

玉五郎さん
昨シーズンは そちらには例年並みの冬鳥が来たのでは?
こちらは酷かったですよ。 よくBlogが更新出来たものだと思います(^^;;)
歩くことは重要です。 ゴルフはやってますか?

Simoさん
えー! 穭田(ヒツジダ)ですか?(?-?)
初耳です! 検索検索!

穭田ーヒツジダ
稲刈りのすんだあとの切り株に、また新しい茎が一面に生じた田。
{季節} 秋。
Simoさんは 俳句を詠まれるから、国語には強いですね(^^)♪

Hiro-photoさん
昆虫も、そろそろ終わりですね(-_-;; 
そうです!オオアオイトトンボは、糸トンボの仲間の中では翅を広げて止まる変わりものです! 流石 良く御存知で!
貴地は、冬鳥(陸鳥の方)は いろいろ来ますか?

かぜくささま
トンボもチョウも、体温が低いと翅を動かすことが出来ないので、飛べません。 それで、体温を上げるために 暖かい所で暖まります。
もう繁殖の時期は終わっているでしょうから、見晴しの良い所にとまって 雌が飛んで来るのを監視する必要もないので、風が来て体温を下げる枝先には留まらないようです。

Itohnoriさん
ここは丘陵地で、もっと寒い時に シメ・ジョウビタキ・アオジ・ウソなどに出会った所なんですが・・・まだ時期的に早いためか・・・、昼頃から出撃しているので、時間が遅いのかもしれませんが・・・野鳥には会いませんね
(><) シジュウカラ・メジロ・エナガ・コゲラなどのグループも 見ません(><)
♪困っちゃうなあ・・・です^^;;;;;

Ikukoさま
Ikukoさまも 流石 風光明媚な安曇野の住人!
自然がお好きなんですね!
御嶽山周辺・・・いろいろ成果があったようですね!(^^)♪

Miyakoさま
この↑↑ 藁を干すために積み上げたもの・・・われわれの田舎では、「わらぐろ」ですよね。
どうも、中国・四国地方が「ワラグロ」、九州地方では「イナコヅミ」、東日本では「ニオ」・「ニュウ」などと呼ぶようですよ。

コメント









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No title
いつも散策に出かけられるところなんですね、
静かでのんびりできそう、
晴れた日はまだまだ蝶もいますね。
池もあり川もありで、たくさん収穫がありそう~♪
鳥の声も聞こえてきます。
畑仕事してると、
自分ちの畑の横は山なので
ポトン、カサ!とドングリの落ちてきます。
何か音がするので猿でも出てきたのかと驚いたけど
ドングリの音でした。
2014-11-11 * 笑 [ 編集 ]

おはようございます
小川あり、池ありと
自然がいっぱいの、素晴らしい丘陵地ですね
何より、里の秋と言った雰囲気が最高です
2014-11-11 * 山親爺 [ 編集 ]

No title
多くの多様な生物が生活してる丘陵地なのでしょう
足を運べば何かが見つかりそうですね!
2014-11-11 * せいパパ [ 編集 ]

No title
白雲さん
おはようございます
懐かしい風景です
田舎に帰ったような・・・
足元からバッタが飛び出してきそうですね
2014-11-11 * フクジイ [ 編集 ]

No title
里山歩きにちょうどいい時期かもしれませんね。

稲わらの積み方が楽しいです。
最近この辺りでも少なくなりました。

良いお天気になりそうです。
どこかへ行こうかしら?
2014-11-11 * hirugao [ 編集 ]

No title
藁ボッチ こちらではあまり見なくなりました。
長閑な風景でいいですね~^^
P☆
2014-11-11 * はぴ [ 編集 ]

No title
おはようございます
この風景が見える近くが、いつも散策の場所なのですね
田んぼに稲藁 のどかないい感じですね
の~んびりできそうな~
2014-11-11 * とりこ [ 編集 ]

▶コメント 深謝!
みなさま  おはようございます!
いつも、コメントを、有難う御座います!

笑さま
笑さまの畑は、このような所なんですね!
それじゃーチョウもトンボも小鳥も来るはずですよ!
ここは猿は来ませんが、イタチと野兎は見かけて、撮りました(^-^)

山親爺さん
そうですね。 里山と云った感じです。
広大な北海道におられると、せせこましい風景が 却って良いでしょう??
♪(^^)

せいパパさん
やはり、市内の公園・緑地では 生き物たちの種類は限られます。
今、オシドりが来ている 市の外れの“いつもの池”も、いいのですが、生きものの種類が少ないと飽きるので・・・一番近い丘陵地として、ここに良く来ています。更に珍しいものに会いたいと思った時は、70km走って、標高900mの山地へ行かなければなりません(^^;)

フクジイさん
仰る通り・・・バッタは まだ沢山居ますね!
足元から跳びます!(^^)♪

Hirugaoさま
本当ですね! 朝、曇っていたようですが、青空が見えて来ました!
丸山に登りますか? お一人じゃ怖いでしょうね!(^_^;)

はぴさま
そちらでは、「藁ボッチ」と呼びますか?
せいパパさん、Itohnoriさん・・・茨城県もそうらしいですね?

検索すると、大辞林 第三版では、『にお』
 (わらにお〟とする辞書もあり)。
その意味として、『刈った稲穂や脱穀後の稲藁(いなわら)を,円錐形に高く積み上げたもの。藁塚。稲むら。にご。におん。 [季] 秋。』・・・と書かれていました。和歌山では『すずき』のようですが、 私の田舎では、『わらぐろ』 だったとおもいます。
わら‐づか【藁塚】とする辞書もあります。
各地方で呼び方が違うのも 面白いですね!♪(^^)

とりこさま
当地では、この【藁塚】 を見ることは、稀有なことです(^^;)
昔は、手で刈っていましたからね。
今は、コンバインで刈るので、稲藁(いなわら)は 短く切断されますから、こんな形では干せません(><)
2014-11-11 * ● 白雲 【はくうん】 [ 編集 ]

No title
こんにちわ!
一枚目、懐かしい風景です、子供の頃、収穫の終わった
田んぼで、遊びました、積み上げたワラの中に隠れて
叱られたわ、
まだ!イトトンボが居るのですね、細くて小さいのに、
綺麗に写してて、嬉しく成ります、小川は、美しい水なのですね
リンドウ、大好きなの、色も姿も、
偶然ですが、一輪挿しに、一本の、リンドウを玄関に活けて居ます
2014-11-11 * mitirin [ 編集 ]

No title
まだ蝶もトンボも居るんですね。
このところ出掛けていないので 様子が判りません。
昨年は不思議なくらい鳥もいませんでしたが、
今年は是非現れて欲しいものです。
2014-11-11 * s-tamagoro [ 編集 ]

No title
今晩は。

朝顔は秋ですが今まで咲いているのは珍しいですね。
そちらの方はきっと暖かいのでしょう。

田んぼが穭田(ヒツジダ)になってますね。
時によってはこれに稲がなる時がありますよ、
これ等は野鳥の良い餌になります。v-10
2014-11-11 * simosan [ 編集 ]

No title
こんばんは。
昆虫の数も少なくなってきましたね、トンボも蝶もボツボツ見かける程度ですね。
リンドウの色・・綺麗ですね、こんな花に出会うとホッとします。
オオアオイトトンボは、糸トンボの仲間の中では翅を広げて止まる変わりものですね・・・。
p
2014-11-11 * hiro-photo [ 編集 ]

No title
池もあって良い丘陵地ですね!
ぜひこのまま残って欲しいところですね。
トンボは寒くなると止まる場所も変わるのですね。
いろいろ教えていただけて、勉強になります。
タンポポで吸蜜するツマグロヒョウモンも健気で可愛いです(^^)
2014-11-11 * かぜくさ [ 編集 ]

No title
白雲さん、今晩は。
 本当に野鳥がいない様ですね。
留鳥もいないのですか?
不思議ですね。
2014-11-11 * itohnori [ 編集 ]

こんばんは~
まだトンボがいるのですね!!
花も咲いて長閑な風景の中を歩くのは
気持ちがゆったりしますね~
2014-11-11 * IKUKO [ 編集 ]

No title
(* ^-^)ノこんばんわぁ♪
 長閑な自然が残って居ますネ
このような所に住まわれていると穏やかになれるでしょうネ♪
まだまだ、蝶もトンボも・・・健気に働いて居ますネ

 旅仲間と車で移動している時に山に迷い込んでどこまで行っても
家は有るね なんて言いながら、ここで住め・・と言われたら・・・
住めないネ 都会暮らしに慣れてしまうと・・・(笑)
2014-11-11 * miyakokoto [ 編集 ]

▶コメント 深謝!
みなさま  こんばんは!
いつも、コメントを、有難う御座います!

Mitirinさま
オオアオイトトンボは寒さに強いので まだ、元気です!
越冬するトンボは3種類くらい居ますが、このトンボは越冬は出来ません。
リンドウを一輪挿しに!
Mitirinさまは 優雅な方ですね(^^)♪

玉五郎さん
昨シーズンは そちらには例年並みの冬鳥が来たのでは?
こちらは酷かったですよ。 よくBlogが更新出来たものだと思います(^^;;)
歩くことは重要です。 ゴルフはやってますか?

Simoさん
えー! 穭田(ヒツジダ)ですか?(?-?)
初耳です! 検索検索!

穭田ーヒツジダ
稲刈りのすんだあとの切り株に、また新しい茎が一面に生じた田。
{季節} 秋。
Simoさんは 俳句を詠まれるから、国語には強いですね(^^)♪

Hiro-photoさん
昆虫も、そろそろ終わりですね(-_-;; 
そうです!オオアオイトトンボは、糸トンボの仲間の中では翅を広げて止まる変わりものです! 流石 良く御存知で!
貴地は、冬鳥(陸鳥の方)は いろいろ来ますか?

かぜくささま
トンボもチョウも、体温が低いと翅を動かすことが出来ないので、飛べません。 それで、体温を上げるために 暖かい所で暖まります。
もう繁殖の時期は終わっているでしょうから、見晴しの良い所にとまって 雌が飛んで来るのを監視する必要もないので、風が来て体温を下げる枝先には留まらないようです。

Itohnoriさん
ここは丘陵地で、もっと寒い時に シメ・ジョウビタキ・アオジ・ウソなどに出会った所なんですが・・・まだ時期的に早いためか・・・、昼頃から出撃しているので、時間が遅いのかもしれませんが・・・野鳥には会いませんね
(><) シジュウカラ・メジロ・エナガ・コゲラなどのグループも 見ません(><)
♪困っちゃうなあ・・・です^^;;;;;

Ikukoさま
Ikukoさまも 流石 風光明媚な安曇野の住人!
自然がお好きなんですね!
御嶽山周辺・・・いろいろ成果があったようですね!(^^)♪

Miyakoさま
この↑↑ 藁を干すために積み上げたもの・・・われわれの田舎では、「わらぐろ」ですよね。
どうも、中国・四国地方が「ワラグロ」、九州地方では「イナコヅミ」、東日本では「ニオ」・「ニュウ」などと呼ぶようですよ。
2014-11-12 * ● 白雲 【はくうん】 [ 編集 ]